2015年06月01日

輝いて生きる九三歳の「発明家」

●チョット…ひと言
〜輝いて生きる九三歳の「発明家」〜

 「終活」の言葉に老いをイメージすることが多い中で、群馬県大泉町に住む水原繁さんからの情報で、館林市苗木町在住の“飛行機野郎”大西勇一(90歳)さんにお会いできると…、「ふれあいローズガーデン」に行ってまいりました。自分の庭から飛行機を飛ばしたいという大きな夢を実現させ、今年、日本航空機協会の『航空亀齢賞』を受けた。今は「軽量電動三輪車」の製作に余念がない。お仲間達との交流も活発で、盛り上がった試乗会の熱気で製作意欲も更に上昇したかも…。

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posted by たまゆら at 11:00| Comment(0) | チョット…ひと言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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