2016年11月21日

『認知症サポーター養成講座』

『第39回 終活応援セミナー』

厚生労働省推進 新オレンジプラン
『認知症サポーター養成講座』

あなたも講座を受けて「認知症サポーター」になりませんか?

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認知症を自分自身の問題と認識してとらえ、友人や家族に正しく伝えられる大切さ。
認知症を「病気」として正しく理解し、認知症の方が出来ない部分を補う『杖』になりましょう。
「認知症サポーター」になって、地域活動に、家庭で、ビジネスにお役立てください。

◆講義内容
標準教材によって進められ、認知症に関するグループ討議を行っていただきます。(正味時間約90分)
修了者には認知症サポーターの証となるオレンジ色のブレスレット「オレンジリング」が交付されます。

オレンジリングは認知症サポーターの証
認知症サポーターとはキャラバン・メイト(講師)の行う「認知症サポーター養成講座」を終了された人のことです。「認知症サポーター」は講座を通じて認知症についての正しい知識を習得し、認知症の人やそのご家族を応援します。
その意思を示す「目印」となるのがオレンジリングです。

◆日時:平成28年11月21日(月)
     14:00〜16:00

◆会場:文京シビックセンター3階 会議室1
    (文京区春日1-16-21)

◆参加費:108円(標準教材・テキスト代)

◆定員:50名ほど
    予約・登録制のため事前にお申込みください。

★講師:正看護師、介護支援専門員、認知症コーディネーター
    高齢者あんしん相談センター本富士 分室
    分室長 渋谷晴美氏

▼詳細・FAX用紙はこちらから

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2016年11月05日

玉響(たまゆら)ハッピー♥チャリティーイベント

HAPPY Do
玉響(たまゆら)ハッピー♥チャリティーイベント

大人になった親子 親子から心友

11月5日(土)縁結びの日
14:00〜16:00
チケット 1,000円

文京シビックセンター 小ホール

住所:文京区春日1-16-21

東京メトロ 後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)

南北線(5番出口)徒歩1分

都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線

(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分

【PDF】はここをクリックしてください

第1部

Joy シニアファッションショー 

       &ミニトークショー


明日から実践できるお洒落シニアのためのファッションショー!


トークありダンスあり笑いあり(?)のエンターテイメントな時間をお楽しみください。


総合司会  桜香 純子

●桜香純子さん写真2.jpg

銀座で美と癒しと健康のエステサロン

「サロン・ド・エンジェル・エンジェル」を経営。美容家であり、ダイエットカウンセラー、カラーセラピストなどライフコンサルタントとして多方面で活躍。


ゲスト

一般社団法人日本元気シニア総研


       代表理事  富田 眞司

●富田眞司さん2.jpg

シニアマーケティング、企画が専門。「A4・1枚究極の企画書」など企画書作りの書籍を20冊以上の著作、


企画や文章の書き方、元気シニアに関する講演や執筆など多数。


第2部

Goコンサート

親子で聴いた思い出ベスト


スペシャルゲスト マイク眞木

●マイク真木.jpg

日本大学在学中に、 


「モダン・フォーク・カルテット」を結成。1966年『バラが咲いた』が大ヒット。日本にフォークブームをもたらす。日本のモダンフォークの 草分けとして現在も活動中。

1997年、人気ドラマ「ビーチボーイズ」に出演。民宿の主人役を好演した。


115日(いいごえんにち)


      開放時間:14:00〜16:00


当日は縁日エリアとしてロビー内を無料開放いたします。ワククワクするイベントコーナーが目白押し!お気軽にお寄りください。



主催:一般社団法人日本終活専門家サポーター協会・たまゆら

企画運営:株式会社ホロニックス総研

協賛:一般社団法人日本元気シニア総研

   生き方美心project

     一般社団法人日本看取り士会

     NPO法人認知症介入指導協会

       一般社団法人日本葬祭コーディネーター協会

     一般財団法人健康・生きがい開発財団・健生都連

     株式会社DA 



お申込・お問合わせ:たまゆら・サロン

Tel.03-5804-4882

FAX.03-5804-4880

 mail:info@tamayura-salon.com


参加申し込みは上記お問い合わせ先まで電話またはFAXにてお申込みください。


チケット代金は当日受付にてお支払いください。


【お申込書】はここをクリックしてください


※売上の一部を、子供の居場所づくりや知的障害の方への余暇支援などをするNPO法人「えこお」に寄付いたします。

※本チラシ掲載内容は予告なく変更されることがあります。予めご了承ください。


●QR_CodeたまゆらHP.jpg

アクセス・詳細はこちらから

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2016年11月01日

ご縁を結ぶ、未婚の子供さんを持つ親の交流

「10月14日・第38回終活応援セミナー」
を結ぶ、未婚の子供さんを持つ親の交流
結婚相談所ブライダルスワン 代表 片山美津代 氏

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終始笑顔で婚約成就の大切さを語る片山さん

「少子高齢化社会における終活の中で、子供の結婚問題を解決しておくことは大切です!」
 力説する片山美津代さんは、子供の結婚問題は家族で取り組むべき問題だといい、2000年に『ブライダルスワン』を設立し、今日まで2000組以上のお見合いに立ち会い、親御さん達からも感謝されているとおっしゃいます。
 ブライダルスワンは日本で代表的な3つの連盟に加入しており、登録婚活中の会員12万人の中から、的確な人を探し出すノウハウできめ細かい対応をしていらっしゃいます。
 また、昔の仲人さん方式を取り入れ、『結婚を真剣に望む親の会』を開催し、今までに千人以上の親御さんが参加され新たなカップルが誕生、そしてお孫さんと喜びの葉書も届いているとのことです。

◆結婚を真剣に望む親の会の創設

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 様々な事情で中々結婚まで行き着かな未婚のお子さんを持つ親御さんのお悩みを聴いて、親同士のお見合いと言う新しい視点から結婚相談を行うサービスとして創設した会は好評となり、新聞・雑誌等でも話題になったのは、早くて満足度の高い成婚率のようです。

 ご希望のお相手探しから、お見合いの立会いまでお手伝いしてくれる親の会では、多くのデーターをもとにしていることも成婚者の好評の背景にあります。

 未婚者の【結婚の意欲】に関するデータでは…、
・いずれは結婚しようと考える未婚者の割合は、男性・86.7%、女性→89.3%と高い水準にあるものの、一生結婚するつもりはないとする未婚者が増えているのも否めません。

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 また、厚生労働省のホームページによる「合計特殊出生率」の推移グラフによる顕著な人口減少。

「生涯未婚率(50歳までに結婚歴のない人)」では、男性22・8%、女性13・3%となっている。(国立社会保障・人口問題研究所調査より)
 そして、男性の未婚率は30年前に比べ8倍であり、30年後の2045年には、男性が35%、女性27%と予測されているというから、仲人さんの役割はますます重要になってくることが理解できます。
 終活において、子供の結婚が重要だと語る片山さんは、結婚して安心して子供を産み育てられるような、国として取り組んで欲しい社会環境の整備で、50年前までのような親子三世代が、いつでも顔を合わせられるようなあ新しい時代にそった家族関係が出来上がることを、こころから期待している温かい仲人さんでした。

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親族の写真を持って参加された受講者は、個別相談で息子の婚活が一歩前進したと喜んでお帰りになりました。

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元・吉本ホリプロ芸人 松稔さんをご存じですか?

【内容紹介〜まえがき〜】 
私は由緒ある貧乏の家に育ちました。 
家族は、両親・長男・次男・長女・そして私です。六畳一間のバラックに6人が暮らしていました。
狭くても楽しい我が家だと良いのですが!? (中略)
兄弟で唯一高校に行ったのは私だけだった。 
それもお金がないので、昼間は貿易会社で働き、夜は定時制に通いました。朝8時に出て帰ってくるのが、夜の12時くらいだった。授業が終わってからサッカーもやっていたので、毎日くたくたでした。それでも夢があったので充実していた。 ある時、梅田花月に言ったら、みんな大笑いしている。 嫌なことがあったら花月に行くようになった。(続きはamazonで…)

松稔さんは『たまゆらサロン』の終活専門家サポーターです。

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ファイナンシャルプランナー(FP)

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心の通わないライフプランに疑問
 マイナス成長に挑んだプラン作成
ファイナンシャルプランナー(FP)
平成2年(1990年)6月取得
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 社会人として働きはじめて電子計測器の会社に就職し、33歳でスピンアウトをした。そして電子部品とそれらの部品をユニット販売する会社を設立。従業員150人の規模になった頃に、事業の拡大路線と、資金繰りに限界を感じ昭和61年に断腸の思いで自己破産となりました。
 もう二度と同じ業界には戻らないのだと心に決め、税理士の弟と相談して宅建試験を受け不動産会社を設立。
 不動産業界の右も左も分からないまま1年が過ぎた。
 「このままではマズイぞ…」と、不動産業に付加価値を付けようと思い立ち、約一年間をかけて取得したのが「ファイナンシャル・プランナー」でした。

破産者の眼で観えたFPの世界

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 1987年(昭和62年)に設立された日本FP協会ですが、私が受講した当時は、保険会社、証券会社、金融機関の社員が受講していましたが、私以外のほとんどの人がFPについて日常的に従事している業務の延長線上にあることが多く、余裕綽々の人達ばかりで、電子関係で過ごした私には講師が話す言葉を理解するのがやっとだったと記憶しています。
 金融や証券についての理解度はサッパリでしたが、何故かライフプランについては、自己破産からまだ間もない自分自身の深刻な問題として、かなり興味を持って受講していました。
 当時は、パソコンの表計算ソフトとして愛用していた「ロータス123」で「ライフプラン」を作成するのですが、それにはとても違和感を感じていました。
 破産整理が片付いたばかりの小さな不動産会社の経営者にとって、ライフプランの事例にあるモデルは、順風満帆な大手企業のサラリーマンや資産家のライフプランを作成するものばかりで、それとは大きくかけ離れた立場にいる自分の現状を自覚すると、恥ずかしいやら情けないやらの心境でした。
 毎年3%の経済成長率で収入や支出が推移すると…というように、収入が増える、資産が増えるという計算をしながら、心の中で呟いていました。
「そんなにプラスで推移するようなうまい話ばかりではない筈だ!」
「自分の場合のようにマイナスから推移するライフプランもある筈だ!」
 『相談者にとって必要なライフプランは「マイナス要因」を考慮したものでなければ意味がない』と、自分の「ファイナンシャル・プランナー」としての基本的なスタンスが見つかったように思っています。

ライフプランの「マイナス要因」とは?

 ライフプラン作成で「マイナス要因」の身体に関わる代表的なものとして、「健康寿命」と「疾病」と「事故」があるといえます。
 平成28年に発表された日本人の平均寿命は男性が80・79歳、女性が87・05歳です。また「健康寿命」は男性が71・19歳、女性が74・21歳と言う状況です。
 更に65歳以上の25%が認知症か軽度認知症(MCI)であることなどは、これからのライフプランでは予測できない要素と無視することは出来ないことです。
 また、自然災害との遭遇や、交通事故や業務上の過労や精神疾患など、働く人の心身に降りかかるリスクは図りきれないものばかりです。
 また、急激な経済変動により、勤務していた企業が倒産したり、減俸されることや、最悪な場合では解雇になることもあるかも知れません。
 経営者であれば資金繰りに行き詰まり自己破産となることも考えられます。
 また、永年にわたり築き上げてきた夫婦に亀裂が生じて、離婚という形態で家庭経済が崩壊する事例も、決して少なくはありません。
 このように、ライフプラン、ファイナンシャル・プランを作成していても、ひとたび、心身と経済の面において「マイナス要因」が発生し経済面に支障が生じたときには、改めて「ライフプラン」を作り直すようにしておきたいものです。

経営者のマイナススタートと「縁」…。

 特に、倒産した経営者のライフプランは、再スタートの時点で大きなハンディーがあるのは致し方ないこと。
 しかし、マイナススタートの経営者には数字では表わせない再起を支援してくれる温かい人々との人間関係の方が重要になっています。
 倒産前に親しかった周囲の人との人間関係によって、再起の様子がずいぶん違ってきます。この場合の素晴らしい人間関係は「ライフプラン」に書き表すことは出来ませんが、この『縁』こそが、事業を続けてきた経営者の最大限の財産といえるでしょう。
 経営が順調なときに、私財を増やすことだけに夢中にならず、自分を支えてくれる周囲の人々に対して、適切な利益の分配をしておくことが万一の時の備えにもなるものです。

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〜「アルツハイマー予防研究」〜

■認知症予防・新書 bQ・35

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特定非営利活動法人 認知症介入指導協会  
代表理事 清輔喜美男


〜「アルツハイマー予防研究」〜
 国内の認知症の半数以上を占めるアルツハイマー病を、発症前に防げるかどうか調べる国際共同研究に東京大学が参加する。
 アルツハイマー病では現在、症状の進行を抑える薬が使われているが、根本的に治す薬はない。
 今世紀に入り、世界でアミロイドβを減らす薬が相次いで開発され、根治薬への期待が高まったが、海外の大規模治験でいずれも挫折した。
 認知症が進行した状態では、既に神経が死滅しており、薬でアミロイドβは減らせても、認知症の改善にはつながらなかった。
 そこで、神経細胞の死滅が進んでいない「発症前」に世界の注目が集まり、米国立衛生研究所(NIH)の呼びかけで今回の研究は始まった。主任研究者で米ハーバード大学のリサ・スパーリング教授は「文化や遺伝的背景の違いを超えて認知症予防に効果があるかどうかをみるためにも日本の参加は重要」と話す。
 効果が確認されれば、アルツハイマー病の治療は「発症前」が主流になり、高齢者の2割が治療の対象になるという試算もある。近年、効果は高いが値段も高い、高額新薬が医療費の高騰に拍車をかけているだけに、医療費の観点からの議論も必要になるだろう。
 (読売新聞朝刊より要約)

■ 認知症予防にウォーキング
 認知症を予防するため、ウォーキングを活用しようという試みが広がっている。
 6日に東京日比谷公園で開かれた体験会には約60人が参加。イチョウの大木など公園内の見所について説明を受けながら、約1時間半のウォーキングを楽しんだ。 
 体験会では両手にポールを持って歩く「ノルディックスタイル」でバランスよく歩く練習も行われた。参加者は「普段は歩く機会がほとんどない。きょうのイベントをきっかけに歩きたい」と話していた。
 実技の前に東京都健康長寿医療センター研究所の藤原佳典部長が、認知症の予防について参加者に説明。
 「脳神経に酸素と栄養を与えるためには、毎日の運動と十分な食事が大切。また、頻繁に外出する人や、家族や友人との交流が活発な人は認知機能が衰えにくいこともわかっている」と話した。
 認知症予防のためにウォーキングを続けるコツとして、「名所や史跡を訪ねるなど、楽しみを見つけること」をあげた。
(読売新聞10月12日朝刊より)


NPO法人 認知症介入指導協会  http://www.ninchisho-yobo.jp


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【看取り士日記より…32】〜カフェ看取りーとに集いて〜

【看取り士日記より…32】
〜カフェ看取りーとに集いて〜

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日本看取り士会  会長
柴田久美子さん

 裏庭のクローバーに目がとまる。
 四葉には一枚ずつ意味があると言う。
 一枚、勇気、一枚、愛情、一枚、信頼、一枚、希望。

 今日は「カフェ看取りーと」(デス・カフェ)の日。デス・カフェはおよそ10年前、スイスの社会学者バーナード・クレッタズ氏が最愛の妻を失くした事をきっかけに開催したのが始まりである。
 自分の理想の死に方や身近な人の死で感じたことなど、死にまつわる話題なら何でも語り合う。
 自らの死について考えて語り合うことは、人生そのものを語ることでもある。
 今までの人生を見つめ直し、よりよく生きようとする前向きな気持ちになる方が多い。
 中には、親しい人の死を受け入れられず、安らぎを求めてやってくる方もいる。
 死生観1万人調査によれば、日本人で死生観を持たれている方はわずかに9.5%。
「死んでも悔いが残らないと感じている。延命治療の希望もない」
 死への準備をしている人は準備をしていない人に比べ、死生観が養われている、と調査の結果が報告されている。
今日の「カフェ看取りーと」の中ではこんな語らいがあった。
 「死は終点ではなく、行くべき場所へ心と想いが行くと思っています。
 生まれた理由を自分で持ち、生き方をチャレンジしていくためと思います」
 「子供の頃から母が死んでしまう恐怖を抱えて、その恐怖を克服したいと言う思いで参加しました。
 父親の死を経験し別れのプロセスの大切さを知りました。そこに温かいものがあるとは思えませんでした」
「死は身近にあって遠いもののように思えていました」
 皆様のお話が尽きない。

 生きること、死ぬことは一枚の紙の表裏。 風が吹いて裏が出た時、人は何を想うのか?
   温かい心がそばに有れば良いと逝く人々が教えて下さった。
 私自身一度しかない人生、最期に「良い人生だった。
 ありがとう」とみんなに言いながら「ありがとう」の声で送られたい。
 「カフェ看取りーと」終了後、何故か温かいそんな気持ちで帰路についた。
 ご参加頂いた心やさしい皆様に感謝
 合掌


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『たまゆら』からのご案内

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カウンセリング・サロン『たまゆら』

カウンセラー勉強会
FP研究会の会場として
NPOサークルの幹事会など
「たまゆら・パートナー」の
活動拠点としてご利用をお待ちしております。

無 料

035-カウンセリングルーム.jpg
リラックスしてお話しいただけます

035-心の体操.jpg



発行:株式会社ホロニックス総研 カウンセリングサロン『たまゆら』
〒113-0033 東京都文京区本郷1-35-12 かんだビル5階 
TEL.03-5804-4882 FAX.03-5804-4880
http://www.tamayura-salon.com


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