2015年07月16日

終活応援セミナーを開催のご報告(7/15)

●終活応援セミナーを開催のご報告(7/15)
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平成27年7月15日(水) 文京シビックセンター3階会議室1にて
「終活応援セミナー」を開催いたしました。
参加者の皆様にはお暑い中、時間を作っていただき誠に感謝しております。
ご来場いただき、誠にありがとうございました。

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↑認知症のリスクについて実例を挙げてお話しする
 潟zロニックス総研 代表取締役
   リスク・カウンセラー 細野孟士氏

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↑「認知症は治らない!ならば予防すればよい!」と話す
 認知症介入指導協会 代表理事 清輔喜美男さん
 認知症を予防する秘訣についてお話しいただきました。

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↑昨年まで毎回当セミナーの司会をしていただいていた武石さんも久々の参加。
 介護業界に就職された武石さん。現場での実体験をお話ししてくださいました。

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↑「葬祭流儀」編集長の原山さん。
 雑誌「終活カフェ」のご紹介をしていただきました。

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↑「思い出まとめ隊」の長井さん
「世界にたった一つだけの写真集を作ろう」というコンセプトの元、
思い出の場所や思い出の宝物をめぐり1つにまとめる撮影サービス。
撮影した写真は遺影用として使用できます。

多くの専門家の方々にご協力いただき、ますます飛躍し続ける「終活応援セミナー』。
今後も皆様にご満足していただける「終活」情報を発信し、
より多くの方にご来場いただけますよ努力して参ります。
ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

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2015年07月15日

『第19回・終活応援セミナー』

『第19回・終活応援セミナー』

終活応援セミナー(裏面あり)H270715-2.jpg

第1部(予防・対策編)
終活カウンセラーは見た! 
『借金返済ができない、認知症患者の債務整理』
    ◇株式会社 ホロニックス総研 代表取締役
      リスクカウンセラ−・宅地建物取引士
     終活カウンセラー  細野孟士

第2部(認知症予防編)
『認知症予防セミナー』
認知症は治らない!ならば予防すればよい!
  ◇非営利活動法人 認知症予防協会
        代表理事 清輔喜美男氏

講演終了後(脳の活性化イベント)
 『脳年齢測定ゲーム・ブレインタッチ』
      認知症予防に役立つ…脳年齢のチェック
   
◆日時:平成27年7月15(水曜日)
    午後2時〜午後4時

◆会場:文京シビックセンター
                  3階 会議室1

◆会費:無料



詳細を【PDF】でご覧になる方はココをクリックしてください。



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2015年07月01日

「いきたひ」〜家族で看取る〜試写会とクリスタルボウル演奏会

カウンセリングサロン『たまゆら』茶話会
「いきたひ」〜家族で看取る〜
   試写会とクリスタルボウル演奏会

 6月10日(水)・『たまゆら』サロンで長谷川博子監督を招いて、「いきたひ」〜家族で看取る〜、の試写会を開催しました。
 過日行われた看取り士・柴田久美子さんの講座の流れで、9月8日(火)に文京シビック小ホールで鑑賞会を開催することを受けて、上映前に是非とも試写会を…と望む声に応えた約1時間半の上映時間は、参加した15人全員が感動のひとときでした。
 終了後、長谷川博子監督のトークショーは映画の感動を更に深くするもので、看取られたときのご夫婦で共有された、死を正面から受け止めた熱い時間かひしひしと伝わってきました。

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『たまゆら』は試写会会場としてセッティングされ
感動に包まれた時間を過ごすことができました。

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 上映後は長谷川監督のトークと、クリスタルボウル演奏家の村井愛梨さんのコラボレーションで、会場には清らかな気が立ちこめ、瞑想の世界に身をゆだねているような不思議な時間が経過していきました。
 死んで逝く者が自らの身体をもって壮絶な闘病生活の終わりを家族に囲まれて逝く姿は、想像を絶するものであったに違いありません。
 参加者の皆さんが自ら体験された家族の看取りのお話も、大変興味深いものがありました。
 終了後、9月8日の集客の段取りを話し合い、散会となりました。
 皆さんありがとうございました。

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「いきたひ」〜家族で看取る〜

★日時:平成27年9月8日(火)
    PM6時開場(6時30分開演)
★出演:長谷川裕子監督
    村井愛梨さん(クリスタルボウル演奏家)
★司会:安部由美子さん(日本葬祭コーディネーター協会・理事長)
★会場:文京シビックセンター
     ・小ホール(定員:370名)
    南北線、丸ノ内線「後楽園駅」
    三田線、大江戸線「春日駅」
◆第一部:「いきたひ」〜家族で看取る〜の上映
◆第二部:クリスタルボウル演奏とトークショー

広告のPDFはこちらからご覧になれます。


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追記

開演時間及び開場時間に変更がございます。

×PM6時開場(6時30分開演)  ⇒  ○19時上映(開場18時45分)

ご迷惑をおかけいたしますが、ご注意の上、ご来場願います。


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染みいる音色に心が和み… 人との出会いが醸し出す活力…

染みいる音色に心が和み… 人との出会いが醸し出す活力…

クリスタルボウル演奏家
村井愛梨さんの演奏会

 保健師、看護師でもあるクリスタルボウル演奏家の村井愛梨さんの演奏活動は、かなり勢力的に活動しているようです。
 先日は、村井さんのご友人のチャペルを感じさせるような高い天井の『サローネ・フォンタナ』で演奏会を開催されました。
 ヨガマットに横になりながら聴くクリスタルボウルの音色に、気がついたらいつの間にか寝てしまっていたようで、終わりましたよ…と声をかけていただく30分ほどの時間、熟睡していたようです。 演奏終了後は、会場のオーナーが準備して下さった美味しい手作りのお料理をいただきながら、しばしの歓談。
 心が穏やかになり身体の疲れがすーと抜けたような感じ。皆さんにも体感していただけたら…と思っています。

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演奏会会場は成城学園駅近くのサローネ・フォンタナ

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演奏会終了後、村井愛梨さんと参加者の
みなさんと一緒に記念撮影を致しました。

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松稔さんのランチ交流会
川口駅前・海峡にて

 いつも元気な声と満面の笑顔は誰にもまねすることはできない。そんな松さんが主催しているのが、さまざまなスタイルの交流会。月刊約20回ほど開催しているなんて…、月1回の定例セミナーで四苦八苦している我々には想像もできないほどのノウハウがあるようです。
 近いうちに、松さんの力をお借りして『たまゆらサロン』とのコラボが実現できるよう、打ち合わせ中です。その節は皆さんの参加をお待ちしています。

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川口駅周辺の若手経営者があつまりましたが…
パワー全開の平均年齢を上げたのは私でした。

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葬祭専門誌終活 Cafe

葬祭専門誌終活 Cafe

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終活トピックスC不動産相続
“喜ばれる”資産を残していますか?のコーナーに原稿を書かせていただきました。
 円滑な不動産相続をのためにできることは…、相続財産の約47%が不動産資産で、相続発生時に一番トラブルの原因になるものです。
 生命保険の活用と併せて、不動産は自分の目が黒いうちに問題を解決しておき相続人が分割しやすいように現金に換えておくことも大切。

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薬膳の効能-03 コリアンダー

薬膳の効能-03 コリアンダー

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 原産地は地中海沿岸で、古くから薬草や料理用として利用されており、その歴史は古い。
栄養成分は、ビタミンA・B2・C・E、カルシウム、鉄など多く含まれている。英語で「コリアンダー」、タイではパクチーと呼ばれ、トムヤムクンをはじめとしたさまざまな料理に使われています。・ベトナムではザウムイと呼ばれ、生春巻きやフォーに使われています。・中南米ではシラントロと呼ばれ、スープやサルサなどに使われています。・中国では「香菜」と呼ばれ、ています。好き嫌いが2分化するが効果と取り入れ方について、葉や茎の部分は独特の強い香りで、アジア料理の他、中近東や南米などでも、料理のトッピングや炒め物、ソースなどに、好んで使われます。一方、種子の部分は、甘くさわやかでほのかにスパイシーな香りを持ち、たんぱく質とよく調和する性質をもつことから、肉類、卵、豆類などの料理によく使われます。

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〜孤独な高齢者は発症リスクが高い〜

認知症予防・新書 bQ・20
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NPO法人 認知症介入指導協会 
      代表理事 清輔喜美男

 〜孤独な高齢者は発症リスクが高い〜
日本福祉大、千葉大研究チーム

 同居人以外との交流が週1回未満の高齢者は、要介護や認知症になるリスクが、毎日頻繁に交流している人より約1.4倍高いことが調査でわかった。 月1回未満では死亡リスクも高まった。研究チームは「社会的孤立が健康に影響を及ぼすことをお年寄りに知ってほしい」と呼びかけている。
  
 研究チームは、2003年10月時点で要介護認定を受けていなかった愛知県に住む65歳以上の男女1万2千人を対象に、その後10年間の健康状態を追跡調査した。
 2272人が歩行や立ち上がりが困難で、入浴や排泄の際に介助が必要な「要介護2」以上になり、1986人が認知症を発症、2920人が死亡していた。 
 さらにこれらの人を対象に、別居する家族・親族や友人らと会ったり、電話やメールをやり取りしたり、電話をしたりして交流する頻度と健康状態の変化を、性別や年齢、世帯構成などの影響を除いて分析した。
 その結果、他人との交流が月1回〜週1回未満の人は、要介護2以上になるリスクが毎日頻繁に交流している人に比べて1.4倍高かった。
 認知症を発症するリスクも1.39倍高くなった。交流が月1回未満の高齢者の場合、早期に死亡するリスクが1.34倍高まった。
 日本福祉大の斉藤雅茂准教授(社会福祉学)は「社会的な孤立と健康への悪影響の関係は、これまでも指摘されてきたが、今回の調査結果で週1回未満という目安が示された」と指摘。 
 「人付き合いは個人の価値観によるが、お年よりは他者との交流が少ないと健康に影響を及ぼすことを知ってほしい」と話している。        
(日本経済新聞5月26日朝刊より)

■「元気な100歳、習い事で予定ぎっしり」
    佐賀県小城市 元農協職員

 松尾与三郎さんは現在100歳。シニア世代が学ぶ県の高齢者大学を7年前に最年長で卒業し、その後もカルチャーセンターで活発に学び続ける。1週間の予定はぎっしり。
 週に3、4回、自宅から鉄道とバスを乗り継ぎ1時間ほどかけて佐賀市に通い、古典の「論語」や「大鏡」を勉強し、ウクレレも習う。「講座はちょっと難しいけれど、先生の話が楽しくて」と笑う。
 金曜の午前中は高齢者大学で始めた社交ダンスの個人レッスン、午後は佐賀県医療センター好生館」のボランティアへ。空いている時間は野菜を育てる畑で汗を流す。「寝転がっている暇はない」
 90歳を前に四国霊場を巡り、自分より随分若い人にも遅れず歩くことができたことが自慢に。
 「先立った妻が開いていた日本舞踊の教室を手伝ったのも刺激になった」。
 多くの人との会話を楽しみたい、と参加の幅を広げてきた。5月の誕生日には今後の目標を定めた。2020年、東京オリンピックを観戦することだ。
(日本経済新聞 2015年6月22日夕刊)

NPO法人 認知症介入指導協会  http://www.ninchisho-yobo.jp

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第2回・日本の看取りを考える全国大会

第2回・日本の看取りを考える全国大会

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平成27年8月24日(日)14時〜17時
〜自宅幸せ死を目指して〜
     【会場】中部国際空港セントレアホール
       【参加費】1,000円

 基調講演  青木新門先生
 映画「おくりびと」の原案となった「納棺夫日記」の著者
 1937年 富山県(下新川郡入善町荒又)生まれ。
  主な著書に「納棺夫日記」「それからの納棺夫日記」「いのちの旅」  「続・いのちの旅」「いのちのバトンタッチ」「」転生回廊−聖地カイラス巡礼」童話「つららの坊や」小説「柿の炎」詩集「雪道」などがある。

 シンポジウム「あなたは誰に看取られたいですか」
座長:奥健一郎先生(鹿児島大学 工学部 講師)
      泉山紀子先生(悠翔会在宅クリニック川口 診療部 医師)
      長谷川史道先生(平田寺 住職)
      船井勝仁先生(株式会社船井本社 代表取締役社長)
      看取り士 本間利和子(一般社団法人ふるびら和み代表)
      看取り士 柴田久美子(一般社団法人日本看取り士会会長)

◆日本看取り士会 提言 「自宅死を勧めていくために」
 2025年、団塊世代の皆様が高齢化を迎えた時、47万人の死に場所がないと厚生省の発表があった。「看取り士」が中心となって、看取りのボランティア「エンゼルチーム」をつくり、自宅死を勧めていくことによって孤独死の解消を図る。
 看取り士とは、余命告知を受けてから納棺までのお世話、プロデュースしている。愛と希望を手にやさしくやさしく、やさしく…。

 =お問い合わせ= 
◆なごみの里 TEL/FAX 086-728-5772
           mail:staff@mitorishi.jp
           http://nagominosato.org/

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写真で楽しく終活を…想い出まとめ隊

写真で楽しく終活を…
想い出まとめ隊

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「世界にたった一つだけの写真集を作ろう」というコンセプトで“思い出まとめ隊”は始まった。
 様々な身仕舞を整えて最後のときを迎えられる人は意外に少ない。葬儀でも思ったような遺影写真が見つからず、せっかくの人生最後のイベントに素敵な姿を飾る事ができないケースが多いのではないだろうか。
 “思い出まとめ隊”は出張の撮影サービスで、『ポートレート』『昔の写真』『思い出の宝物』を一つの写真集に仕上げるのが特長。写真は遺影用としても使用できるので嬉しい。
 今の自分、過去の自分、思い出の宝物を一冊にまとめることで、その方の人生を集約した"世界にたった一つだけの写真集"となる。終活の事はじめに自慢したくなるような写真集を作ってみてはいかがだろうか。

◆モニター価格:98,000円
◆連絡先:03-5804-4882 たまゆらサロン

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死ぬ十五分前に読む本

チョット…ひと言
 〜死ぬ十五分前に読む本〜
                 著者・深見東州  
             発行・たちばな出版


 タイトルに驚きましたが、高齢化社会の中で「終活」は、いかにして毎日をいきいきと輝いて生きられるかと、一問一答する場面に自分自身が戸惑うことがありますが、『温かい』『明るい』『軽い』の三つを持っていたら、誰だって天国へ行けるという言葉が印象的でした。
 多くの宗教を超えて、人間らしく、人間とは何か…を感じながら読める、今までになかった、読むほどに心が落ち着き、勇気が湧いてくる本です。
 カウンセリングサロン『たまゆら』の会員の方から贈呈していただきましたので、ご希望の方10名様に差し上げます。詳細は、事務局までお申込みください。郵送いたします。

深見東州氏(本名・半田晴久)プロフィール
 文明評論、宗教評論の著作も多く、累計169万部を突破した『強運』や、『「日本型」経営で大発展』をはじめ、著作は七カ国語に訳され、270冊を超える。中国国家一級美術師、中国国家一級声楽家、シドニー・オペラハウス専属国立オペラ・オーストラリア名誉総裁及びゲストアーチスト。現代の「レオナルド・ダ・ヴィンチ」「ルネサンスマン」と呼ばれて久しい。

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