2017年08月04日

【がん予防メディカルクラブまも〜る】商品説明会

★8月4日(金)14時 開催!!
(株)ホロニックス総研 主催
【がん予防メディカルクラブまも〜る】
          商品説明会

がん』という病気について
知りたい備えたい立ち向かいたい人必見!

2人に1人は『がん』にかかる時代、
様々な情報がテレビCM等で飛び交っています。
そんな中で、皆様に是非知って頂きたい情報が今回の
【がん予防メディカルクラブまも〜る】なのです。

実は『がん』という病気は、早期に発見できれば、

末期に見つかるケースに比べ、治療費・入院費が大幅に安くなるのです。

下の表では、主ながんの『発見された時期(ステージ)』

に対する治療後5年間の生存率を示した表となります。

これを見ると、誰もが早期で発見したいと思われるでしょう。


発見されたステージ表.jpg



【まも〜る】とは?

1回の採尿だけで全身のがんリスクを評価


@尿検査のため病院に行く必要がない

A検査部位はほぼ全身のがんをカバー

B低コスト費用を実現


まも〜る.jpg


【がん早期発見】について詳しくご説明いたします!


講師 吉田了 氏 株式会社ADAMAS 専務取締役


 外資系生命保険会社在籍時代、新規ご契約数での記録を打ち立て、多くのご家族に安心を届けてこられました。現在は、株式会社ADAMASの専務取締役に就任し、『がん予防メディカルクラブ』の普及に努められています。



◆日時:平成29年8月4日(金)
    14:00〜16:00

◆場所:文京区民センター 3階
    3−C会議室(文京区本郷4-15-14)
    ・都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分
    ・東京メトロ丸の内線「後楽園駅4b出口」
    ・東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5
    ・JR総武線「水道橋駅東口」徒歩15分

◆参加費:無料

◆先着:30名 お申込先着順!!


【問合せ先】
(株)ホロニックス総研
(一社)日本終活専門家サポーター協会・たまゆら
〒113-0033
東京都文京区本郷1-35-12 かんだビル5階
TEL:03−5804−4882
FAX:03−5804−4880
メール:info@tamayura-salon.com

▼セミナーチラシ、FAX用紙はこちらから
http://www.holonics.gr.jp/seminer/mamoru/pdf/290804.pdf

▼フェイスブックからのご予約はこちらから

▼たまゆらホームページからのご予約はこちらから

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2017年07月14日

おもしろ税ミナール7月14日(金)

第10回 ホロニックス資産形成塾

おもしろミナール

元・国税庁 特別国税調査官が見た!
実話!本当にあったまさかのお話
しくじり相続事例
へそくりも相続財産?

ホロニックス資産形成塾!2017.07.jpg

講師に国税庁職員として40年以上勤務し、直近6年間は、特別国税調査官として現場で辣腕を振るわれていた富永徹也氏をお迎えいたします。

講演後に無料相談会も開催いたしますので、これからの相続対策にお役立ていただければ幸いです。

詳細は下記にてご確認ください。

           下記


◆講 師:一般社団法人相続アドバンスト倶楽部 主宰
     JICA一般社団法人相続診断協会パートナー
     富永 徹也 氏

◆日 時:平成29年7月14日(金)
     14:00〜16:30
     (休憩15:00〜15:10)
         
◆会 場:文京区民センター 3階 3ーC会議室
     (文京区本郷4−15−14)

◆参加費:無料
     ※個別相談会は事前にお申込みください。

▼詳細、リーフレットはこちら↓

▼たまゆらホームページからのご予約はこちらから

▼フェイスブックからのご予約はこちらから

▼お申込みは電話、FAX、メールにてお願いいたします
 電 話:03-5804-4882
 FAX:03-5804-4880
 メール:info@holonics.gr.jp

主催:潟zロニックス総研
協力:積水ハウス 東京南シャーメゾン支店
   鰍りがとう・不動産
   NPO法人えこお
   巨V榮企画
   (合)三浦企画
   鰍ネつコーポレーション

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2017年07月01日

2週間の寝たきり生活が何と7年分の筋肉を失う?!

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サルコペニア(筋肉減弱症)
2週間の寝たきり生活が
 何と7年分の筋肉を失う?!
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 近年『フレイル予防』という言葉が徐々に浸透してきている。
 いままで“老化現象”といわれてきた足腰の筋力が衰え、立って歩くのも一苦労などの症状が、「フレイル」という名称で呼ばれ始めています。
 これは2014年に『日本老年医学会』が考案したもので、老化の予防の必要性を指摘し提言されました。
 腰が曲がって身長が低くなるなど高齢者に多い目に見える症状や物忘れや認知機能が衰えるなどは、原因は加齢にあると言われてきましたが、超高齢化社会に伴い科学者により研究が進んだことにより、老化現象に対する様々な見解が出てきています。
 東京大学・高齢社会総合研究機構(ジェロントロジー:総合老年学)飯島勝矢教授は自治体などの行政に向けて高齢者問題の『新型栄養失調』について警告と提言を行っていることは尊敬して止まないことです。
3食食べているのに栄養失調の陥る人が高齢者70歳以上の6人に1人いると言う。
 フレイル(虚弱)は大きく3つに分類されるという。
・身体的フレイル⇒ロコモティブシンドローム、
         サルコペニア等
・心理的フレイル⇒うつ、認知機能低下など
・社会的フレイル⇒閉じこもり、困窮、孤食など

 行政や周囲の人々によるフレイルへの理解と包括的な評価が必要だと言われています。
 フレイル予防の中でも、サルコペニア(筋肉減弱症)は、要介護問題の高齢者をなくすためにも重要な問題として捉えられおり、外出頻度の減少が認知症を引き起こし、転倒での骨折が要介護状態への原因になるなど、一人ひとりの意識改革によってサルコペニアを阻止する努力が重要になってきます。
「2週間」の寝たきり生活により、実に7年分の筋肉が失うというショッキングな飯島勝矢教授の言葉に、救急搬送されて19日間入院していた我が身の体験を思い起こすと、「今からでも遅くない!」自分に必要なテーマはサルコペニア(筋肉減弱症)の回復運動だ…と、自覚した次第です。
(健康生きがいづくりアドバイザー細野孟士)



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※バックナンバーはこちらからご覧いただけます。

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■ たまゆら資産形成塾 6月22日㈫

たまゆら資産形成塾
◆講師 富永てつ也氏 (富永てつ也税理士事務所 税理士)

6月22日(火)/第9回・資産形成塾 in 文京区民センター3階
元・国税庁特別調査官が見た!  相続の失敗事例と成功事例
本当にあったまさかのお話…事実は小説より奇なり
ーーー欲を出し過ぎた相続の失敗ーーー

 6月11日付け日本経済新聞の記事に『預金ついに1,000兆円』の驚くべき真相についての解説は今回の大きなポイントでした。
 個人の金融資産が1,800兆円ある中の約半分の預金の大半が高齢者のもので、老後の不安から退職金や年金を預金として貯めて温存しているというのです。しかも、金利がほぼ0%に近い状況なのに!
 しかし、金融機関にとっては日銀のゼロ金利政策により増えた預金を管理するにもコストがかかる。コストが大きく増加してくくると経費削減策か、管理手数料を預金者に負担してもらう…などのことも、考えられるかも知れないとのこと。現実に眠っているお金は相続財産として増えていくのだ。言い換えれば相続税の原資が、マイナンバー制度によってあぶり出されつつあるのが現状です。
 富永氏がアイスブレイクの話題提供としてお話しされた愛読書『強運を味方につける49の言葉』の書籍紹介で会場は大笑い。
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 強運を味方にしてお金の流れを引き寄せる人…は、お金を貯めずに使う人…だそうです。

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だんだんと明るみに出てきたマイナンバー制導入の実態について熱く語る。

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『何かあった時に作用する保険の制度』

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自分に何かあったときに…もしも保険料の支払いが困難になったら!
『何かあった時に作用する保険の制度』
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◆『契約者の誰もが利用できる制度』

・三大疾病・障害状態・要介護状態になられたとき、以後の保険料のお支払い込みが不要となります。
・70歳まで自動的に更新します。
・解約返戻金はありません。

 保険の説明書にこんな表記があることをご存じでしたでしょうか。前回までは保険金の受け取り方についての話題でしたが、今回は、疾病などで支払ができなくなったときのことについての話題です。
 言うなれば“何かあった時に作用する保険の制度”についてお伝えいたします。
 “保険の制度”と記しましたが、保険会社によるサービスと捉えますと分かりやすいです。

 内容は、病気やケガ、加齢による衰えから身体が不自由になった際に、保険金を一部受け取ることが出来たり、保険料(掛け金)を払い込まなくて良くなるサービスです。
 今回は、保険料の払い込み免除についてお伝えいたします。このサービスの中でも無料のものと有料のものがありますが、以下の違いとなります。

<無料のもの>
 このサービスは、死亡保険や医療保険etcの生存リスク対応保険といった、保険種類に関係なく全てに付加されています。
 内容は、不慮の事故による身体傷害状態となった方に対して、保険料を払い込まずに保険を継続出来るようにするものです。

 「不慮の事故により、事故日から180日以内に被保険者が所定の身体傷害状態になられたとき」と期限を区切られている他、少し高いハードルは設けられていますが、もしもの時には助かります。

 障害者認定や介護認定を受けた時の他、諸条件は下記の【対象となる身体障害の状況】をご参照ください。

【対象となる身体障害の状況】

 対象となる身体障害の状態とは、次のいずれかの状態をいいます。
@1眼の視力を全く永久に失ったもの
A両耳の聴力を全く永久に失ったもの
B1上肢を手関節以上で失ったか、または1上肢の用もしくは1上肢の3大関節中の2関節の用を全く永久に失ったもの
C1下肢を足関節以上で失ったか、または1下肢の用もしくは1下肢の3大関節中の2関節の用を全く永久に失ったもの
D10手指の用を全く永久に失ったもの
E1手の5手指を失ったか、または第1指(母指〉および第2指(示指)を含んで4手指を失ったもの
F10足指を失ったもの
G脊柱に著しい奇形または著しい運動障害を永久に残すもの

【身体部位の名称図】
044-p2表1-2.jpg
※対象となる身体障害の部位ごとの状況については、医師による【診断書】を提示することになりますが、詳細については、保険会社の担当者と相談されることをお勧めいたします。

<有料のもの>
 無料のサービスと比べて、払い込み免除になる事例が多く見受けられます。
 何故かと言うと、払込免除となる事由が傷害状態・介護状態ともに「所定の」というハードルが低くなっていることと、三大疾病を患うと払い込み免除になるためです。
 今や“国民病”と言っても過言ではないガンと診断されて免除される方が多いです。
 舌癌と診断をされて免除になった30代の男性、定年退職後に前立腺がんが見つかり年金の中から保険料の支払いをする必要が無くなり、お金の心配をせずに治療に専念出来ると喜ばれている方。

 ファミリー世代ほど払い込み期間をたくさん残して免除を受けるので、“お得感”を感じるようです。
 以前はあまり無かった特約ですが、“保険の保険”と形容をされるように、今では多くの保険会社が採用するようになりました。
 (ファイナンシャル・プランナー 細野孟士)
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